ココグルメの口コミ・評判を紹介!メリット・デメリットや向いている愛犬の特徴も解説

フレッシュドッグフード「ココグルメ」の評判を知りたい方はいませんか?

お試しができるのかや気になる価格、子犬やシニアに与えられるのかを知りたい方もいるでしょう。

そこで今回「わんにゃんBEST」では、

  • ペトコトフーズの特徴や価格
  • メリット・デメリット
  • 他のフレッシュドッグフードとの比較

などを実際の口コミや評判とともに、詳しく解説します!

ココグルメの成分や原材料、ぴったりのワンちゃんの特徴も紹介するので、ぜひご覧くださいね。

ココグルメの基本情報

商品名 ココグルメ
フードの形 ウェットフード(冷凍)
タイプ 総合栄養食
原産国 日本
容量 100g/1袋
通常価格 4,990円/1.6kg
定期価格 2,480円/4パック
送料 880円
年齢 全年齢
犬種 全犬種
販売会社 株式会社バイオフィリア
成分 4.70
安全性 4.80
コスパ 2.4
総合評価 4.70

ココグルメは栄養学専門の獣医師が作った手作りごはんとして人気の高い、フレッシュドッグフードです。

2022年1月に全国の愛犬家361名に自社実施したアンケートでは、以下の3冠を達成しています。

  • 愛犬に与えたいフレッシュフード1位
  • 健康のために与えたいフレッシュフード1位
  • 初めてのごはんに選びたいフレッシュフード1位

95%の子が完食している、非常に嗜好性が高いワンちゃんのためのごちそうフードがココグルメ。

寝たきり状態だった愛犬も食べてくれるなど、公式サイトには喜びの声が多数寄せられています。

ミキサーを使いペースト状にすれば、シニア犬にも食べやすいフード設計が魅力です。

ココグルメ

ココグルメの口コミ・評判

「ココグルメを試したいけれど、実際に使った飼い主さんの評判はどうなのだろう?」

そう疑問に感じている方のために、ここではココグルメの口コミ・評判を紹介します。

X(旧Twitter)やInstagramの投稿は、与え始めの物が多く継続してフードを愛用する方の口コミは少ない傾向にあります。

そこで今回「わんにゃんBEST」では、大手ECサイトAmazon・楽天市場の口コミ・評判を対象に収集を行いました。

長期間ココグルメを愛用している方の口コミを中心に、良い評判・悪い評判を両方取り揃えたためぜひご覧くださいね。

ココグルメの悪い口コミ・評判

なぜかわかりませんがうちの子は全く食べず、特にフィッシュが嫌いみたいで、単体でも食べませんでした。
とにかく食に問題のある子なので、みんながそうとは限らないと思いますが、せっかく定期便にしたのに、出しても食べないので、ほとんど捨ててしまうはめになりました。
親側からみても、トッピングとしては良くても、単体であげるにはタンパク質も少ないし、パサパサしてるのでひと工夫必要かなと思います。
うちは定期便やめてしまいました。
他のフレッシュフードもそうですが、まだまだ改良が必要なのではないのでしょうか。
多分高いお金出してもこの程度なら自分でも…。

Amazonより引用

初めての購入で定価で買いました。
まずはトッピングにフードに乗せましたが、全く食べす。
もちろんこれだけをお皿に盛り、フードを別皿に置いておくと、こちらの商品は全く口を付けずに置きっぱなしにされており、別皿のフードは完食してました。
お高い割にはあまり食いつき良くなく、失敗でした。
大半のわんちゃん猫ちゃんが喜んで食べるとのことでしたが、うちの子には合いませんでした。
お高かったのに残念です。
パッケージも食べかけを保存できる形ではなく、小さなジップロックに移し替える必要性も感じ、不便を感じました。

楽天市場より引用

配送が早く、すぐに与えることができました!
公式の方で、前に1匹目の愛犬にあげたことがありましたが、食い付き微妙で、諦めてて
2匹目の子も偏食なので、どうかな?と思い
購入してみましたが、、食べませんでした。。
どうも我が子には合わなかったみたいですが、
まだ余っているのでまた与えてみたいと思います。

楽天市場より引用

とりあえずお試しセット購入です。
うちの2歳トイプーは手作りごはん(肉メイン)の味を覚えて、ドライフードはお腹が空いて我慢できない時に少しだけ食べるという事で困っていました。
お試しセットのチキンで普通に食べました。
良かったのでリピートしたいのですが、やはり価格が高く、もう少し安ければより購入者様増えると思いました。

楽天市場より引用

ココグルメの悪い口コミ・評判には以下のようなものが多く見られました。

  • 特定のラインナップを食べない
  • 食餌がパサパサしている
  • 価格が高くコスパが心配
  • たんぱく質が少なく感じた
  • 食べかけを保存しにくく品質悪化が心配

ココグルメは非常に嗜好性の高いドッグフードですが、特定のラインナップを食べないという悪い口コミも見られます。

特にフィッシュは食べないワンちゃんが多いという、残念な口コミ調査結果となりました。

解凍後の食事がパサパサしていたり、たんぱく質が少なく感じたりという不満を感じた方もいるようです。

袋にジッパーなどがないため、食べかけの保存が難しいという意見も見られます。

また、ECサイトでの購入価格が高く、コスパに不安があるという口コミもありました。

しかし、全体を通してココグルメには健康被害の口コミはないため、比較的安全な食餌だといえそうです。

ココグルメの良い口コミ・評判

一度高価格帯のごはんを買ってあげたくて奮発してみました。
少し食べさせてみると美味しかったのかやみつきになって食べていました。
たまには奮発してよかったなと思います!

Amazonより引用

普段のフードを残すようになったので、上にココグルメをトッピングしてあげてみました。準備している段階から、まだかまだかとくんくんし、想像以上の食いっぷりであっと言う間に完食!

新しいフードをためすと便がゆるくなる傾向があるのですが、今回は全くそんなことはなく驚きました。

国産・無添加ということで、安心してあげることができています。ありがとうございました。

Amazonより引用

体重オーバーしているトイプードル(6歳)に美味しくダイエットできるものを探して出会いました。

高たんぱく低脂質で、カルニチンまで入っているので、体が引き締まってきたように感じます。

お散歩も喜んで行くようになり、健康的にダイエットができています。

人間も食べられるくらいの新鮮な原料を使っているそうなので、体臭も臭くなりにくくていいです。

Amazonより引用

15歳サルーキーです。
もともと食が細くアレルギーもあり食べさせるのが難しい子です。
3種類のうち、フィッシュは全く食べてくれませんでした。
チキンとポークは美味しかったようです。
ドライフードにトッピングして与えましたが、普段はポロポロと残すドライフードもきれいに完食しました。
食いつきが悪い時のためにいくつかストックしておこうと思います。
今回お試しで3種類試せたので良かったです。

楽天市場より引用

14歳のボーダーコリーでいつもはカリカリだけをあげていたのですが、最近急に食欲が落ちてしまい、缶詰とカリカリを混ぜてあげると食べるので、体に良い物を探していました。
そして、こちらに出会い食べさせてみたところ、口コミにあるように本当に良く食べてくれます。
そして、毛のつやが良くなったような気がします。
続けて、あげてみようと思っています。

楽天市場より引用

ココグルメの良い口コミ・評判として多かった内容は、以下の通りです。

  • 愛犬の食いつきが良かった
  • 体が引き締まりダイエットに成功している
  • アレルギーがあるワンちゃんでも食べられた
  • 毛のツヤが良くなりキレイになった
  • フードの切り換え時に便の状態が良かった

愛犬が喜んでフードを食べてくれたという良い口コミ・評判は、非常に多く見られました。

低カロリー低脂質のご飯であるため愛犬の体重が減り、ダイエットに成功したという嬉しい口コミもあります。

アレルギー対策を徹底しているドッグフードのため、今までフードを食べられなかった子がココグルメなら問題なく食べられたという口コミもありました。

毛ヅヤがキレイになったり、うんちの状態が良くなったというコメントも投稿されています。

ココグルメの口コミ評判まとめ

ココグルメは、なんと購入者の79%が口コミ投稿にて★5つを付けている、高評価のドッグフードです。(Amazon調べ)

★1の評価もいくつか見られますが、そのほとんどが愛犬が食餌を食べなかったというものでした。

そのため、ココグルメを一切食べないワンちゃん以外には、非常におすすめできるドッグフードだといえそうです。

しかし、ココグルメの評価のほとんどは「愛犬がよく食べる」というものでした。

愛犬がイキイキと健康的になったという口コミはあまり見られなかったため、指向性の高いドッグフードが欲しい方に適した商品だといえるでしょう。

ココグルメの原材料と安全性

ココグルメの原材料や製造方法は、安全性に優れているのでしょうか?

ここでは、愛犬の健康や安全を気にしている飼い主さんのために、ココグルメの安全性について検証。

以下3つのポイントを確認し、ココグルメは本当に安全なフードなのかをチェックしますよ。

  • 原材料に危険なものは使われていないか
  • 栄養成分は愛犬に適したものか
  • 製造工程の安全性や監修者の権威性はしっかりしているか

これから各項目を解説するので、ワンちゃんに安心・安全なご飯を与えたい方は必見です!

原材料|新鮮な国産食材のみを使用したグレインフリーフード

ココグルメのラインナップは4種類。

それぞれの原材料をこの章では表を使い、しっかりチェックします。

各ラインナップの原材料は以下表の通りです。

原材料|チキン&ベジタブル

国産鶏肉(むね、レバー、ささみ、ハツ、かわ)、国産さつまいも、国産かぼちゃ、国産にんじん、国産小松菜、ごま(国内製造)、殺菌乳酸菌(国内製造)、粉末昆布(国内製造)/ミネラル類(Ca、P、Cl、Na、Zn、Cu、Fe、Mn)、ビタミン類(C、ナイアシン、E、パントテン酸、B2、B1、B6、A、葉酸、D、B12)

原材料|ポーク&ブロッコリー

国産豚肉(もも、レバー、ハツ、かた、かたロース)、国産さつまいも、国産ブロッコリー、国産かぼちゃ、ごま(国内製造)、かつお節粉(国内製造)、殺菌乳酸菌(国内製造)、粉末昆布(国内製造) /ミネラル類(Ca、P、Cl、Na、Zn、Cu、Fe、Mn)、ビタミン類(C、ナイアシン、E、パントテン酸、B2、B1、B6、A、葉酸、D、B12)

原材料|フィッシュ&パンプキン

国産すけそうだら、国産まぐろ、国産かぼちゃ、国産にんじん、国産ブロッコリー、国産さつまいも、国産キャベツ、かつお節粉(国内製造)、食用なたね油(国内製造)、ごま(国内製造)、真鯛オイル(国内製造)、粉寒天(国内製造)、殺菌乳酸菌(国内製造)、粉末昆布(国内製造)/ミネラル類(Ca、P、Cl、Na、Fe、Zn、Cu、Mn)、ビタミン類(コリン、C、ナイアシン、E、パントテン酸、B2、B1、B6、A、葉酸、D、B12)

原材料|ジビエ&ビーツ

鹿もも肉、豚レバー、豚ハツ、豚かた肉、さつまいも、かぼちゃ、ビーツ、キャベツ、にんじん、まいたけ、えのきたけ、ごま、粉末昆布/ミネラル類(Ca、Cl、Na、P、Zn、Cu、Fe、Mn)、ビタミン類(コリン、C、ナイアシン、E、パントテン酸、B2、B1、B6、A、葉酸、D、B1

どのラインナップも、メイン食材には低カロリー低脂質の動物性たんぱく質を1種類のみ使用しているのが特徴です。

そのほかの原材料には国産野菜やオイル、乳酸菌、ビタミン・ミネラル類などが使われています。

危険な以下の合成物質は、一切使用されていません。

  • 酸化防止剤
  • 発色剤
  • pH調整剤
  • 保存料
  • 着色料
  • 調味料
  • 香料不使用

よって、ココグルメの原材料は非常に安全で健康にも問題がないものであるといえるでしょう。

栄養成分|カロリーが非常に低く太りにくいフード設計

ココグルメの栄養成分は、ワンちゃんに適したものとなっているのでしょうか?

各ラインナップの栄養成分は以下の通りです。

栄養成分|チキン&ベジタブル

総エネルギー(100gあたり) 116キロカロリー
たんぱく質 13.1%以上
脂質 5.4%以下
灰分
1.3%以下
繊維 0.8%以下

栄養成分|ポーク&ブロッコリー

総エネルギー(100gあたり) 128キロカロリー
たんぱく質 14%以上
脂質 6.7%以下
灰分
1.3%以下
粗繊維 0.8%以下

栄養成分|フィッシュ&パンプキン

総エネルギー(100gあたり) 105キロカロリー
たんぱく質 12.6%以上
脂質 4.1%以下
総灰分
1.1%以下
総繊維 0.4%以下

栄養成分|ジビエ&ビーツ

総エネルギー(100gあたり) 104キロカロリー
たんぱく質 11.6%以上
脂質 4.3%以下
総灰分
1.3%以下
総繊維 0.6%以下

ココグルメは一般的なドライドッグフードと比較して、非常にカロリーやタンパク質、脂質が低い商品です。

その理由は、食事に含まれる水分量が70%以上と非常に高いため。

消費カロリーが高いワンちゃんには、非常にたくさんのごはんを与えなくてはならない点には注意が必要でしょう。

中~大型犬や活発なワンちゃんには、ドライフードを組み合わせて与えることも検討してください。

一方の小型犬やシニア犬、活発でない愛犬は、全量の食餌をココグルメにしても栄養をしっかり補給できそうです。

安全性|獣医師・栄養士・大学教授が監修を担当

ココグルメの監修には、以下の専門家たちが協力しています。

  • 獣医師
  • 米国L.V.T./ペット栄養管理士
  • 北海道大学名誉教授

愛犬が本当に必要な栄養素を含む食材を厳選し、専門家たちの監修のもと生み出されているココグルメ。

ヒューマングレードの国産食材を組み合わせ、人間の食事と全く同じ衛生環境の工場で作られています。

食材の栄養をキープできる低温調理でフードは作成されているため、栄養素のロスもありません。

よって、ココグルメは非常に安全性の高いフレッシュフードだといえるでしょう。

ココグルメのメリット・デメリット

ここでは、ココグルメのメリットとデメリットをわかりやすく紹介します。

このドッグフードの良い点・悪い点を両方しっかり解説するので、購入を検討している飼い主さんはぜひご覧くださいね。

ココグルメのメリット7つ

ココグルメのメリットは、以下の7つです。

  • アレルギーに考慮した安全性の高いフード設計
  • 食材のうま味たっぷりで食いつきが抜群!
  • 低脂質・高たんぱくの食材で愛犬の体重をコントロール
  • 食物繊維の多い野菜でお通じをよくする
  • 鉄・ビタミンたっぷりの新鮮レバーを使用
  • 「飲む輸血」ビーツを採用したシニア用ラインナップがある
  • 食事で水分補給ができる

各メリットこれから詳しく解説します。

①アレルギーに考慮した安全性の高いフード設計

ココグルメはアレルギーに配慮し、穀類を一切使っていないグレインフリー仕様のドッグフードです。

メインに使用する動物性たんぱく質も1種類に定めており、ラインナップごとに使われている食材の種類は違います。

ココグルメで使われているメイン食材は、以下の通りです。

  • チキン
  • ポーク
  • スケトウダラ
  • 鹿肉

グレインフリーでありかつ使用食材を絞ったフード設計は、アレルギーが気になるワンちゃんにぴったり!

一般的なドッグフードは与えられなかった子でも、きっと安心して食べられますよ。

②食材のうま味たっぷりで食いつきが抜群!

ココグルメは、とにかく愛犬の食いつきの良さ・嗜好性にこだわったフレッシュフードです。

新鮮フレッシュな食材を厳選し、低温調理で旨味やうま味や香りを逃がさず仕上げています。

人工添加物を一切使っていないため、食材そのもののおいしさがしっかり楽しめるのも魅力です。

ごはんを人肌に温めれば、さらにおいしさはアップ!

食欲を失っているシニア犬や、食に関心がないワンちゃんでも美味しく食べられる食餌ですよ。

③低脂質・高たんぱくの食材で愛犬の体重をコントロール

ココグルメのフレッシュフードには、低脂質・高たんぱくの食材ばかりが使用されています。

お肉やお魚の種類だけでなく部位も厳選し、愛犬が太りにくい食餌を叶えているのです。

チキンの場合は胸肉やささみ、ポークの場合は脂質の少ないもも肉を厳選し使用しています。

ジビエやフィッシュに使われているたんぱく源は、脂質の少ないスケトウダラや鹿肉です。

これらの食材はしっかりたんぱく質を含みつつ、カロリーを抑えられるものばかり。

カロリーを抑えながら必要なたんぱく質を得られるため、ダイエットをしたいワンちゃんにココグルメはおすすめといえます。

④食物繊維の多い野菜でお通じをよくする

ココグルメには、以下のような新鮮な国産野菜がたくさん使われています。

  • にんじん
  • さつまいも
  • 小松菜
  • かぼちゃ
  • ブロッコリー
  • ビーツ
  • キノコ類 など

これらの食材を低温加熱調理でしっかり柔らかく調理し、愛犬に必要な繊維質を摂取しやすいよう加工。

便のかさを増やし、お通じをしっかり良くしてくれますよ。

もちろん、野菜由来のビタミンやミネラルもしっかり摂取できます。

ワンちゃんの嗜好性が高い野菜を厳選しているため、野菜が多い食餌をおいしく食べられるのも嬉しいポイントですね。

⑤鉄・ビタミンたっぷりの新鮮レバーを使用

ココグルメに使われている動物性たんぱく質、肉類・魚類だけではありません。

新鮮な鶏や豚のレバーを原材料に使用し、栄養たっぷりの食餌を叶えています。

レバーは不足しがちな鉄分やビタミンAを、しっかり補給できる健康に良い食品。

造血に必要な鉄分や目の健康に良いビタミンAをしっかり摂取できるため、愛犬の体をイキイキとさせてくれるでしょう。

⑥「飲む輸血」ビーツを採用したラインナップがある

ココグルメにはジビエとビーツを使用した、シニア向けのラインナップがあります。

このラインナップは、ビタミンB2・B6や鉄などの栄養素が豊富で、かつ脂肪も少ない鹿肉がメイン食材。

低カロリーかつ高たんぱくな肉類で、シニア犬の健康をしっかりサポートします。

使用されているビーツという野菜は、「飲む輸血」ともいわれるスーパーフードです。

抗酸化作用の強いポリフェノールを大量に含んでいるため、シニア犬に必要な免疫の強化効果が期待できますよ。

⑦食事で水分補給ができる

水分を70%以上含んでいるのも、ココグルメのメリットのひとつです。

通常のドライフードは10%しか水分を含んでいないため、食餌だけで約7倍の水分を摂取できる計算になりますね。

水分をしっかり摂ればおしっこの量が増え、尿路や膀胱をキレイな状態に保てます。

尿路結石や腎臓に関する病気の予防効果も期待できるため、水をあまり飲まないワンちゃんにココグルメはおすすめの食餌ですよ。

ココグルメのデメリット4つ

ココグルメには、良い点だけでなく悪い点もあります。

フードのデメリットは、以下の4つです。

  • コストが非常に高い
  • 与える前に食餌を解凍する必要がある
  • 常温保存ができないため冷蔵庫にスペースが必要
  • 袋にジッパーがなく保存が難しい

各デメリットを詳しく解説するので、愛犬にココグルメが合っているかを確認したい方はぜひご覧くださいね。

①コストが非常に高い

ココグルメのコストは、100gあたり319~616円とドッグフードとしたはかなり高めです。

嗜好性にこだわり抜いた手作りに近い食事のため、ドライフードと比較して高額になるのは仕方のないことです。

費用を抑えながらココグルメを与えたいなら、以下の対策を試しましょう。

  • 定期便を契約し割引を受ける
  • ドライフードのトッピングとして利用する
  • 大手ECサイトではなく公式サイトからフードを購入する

これらの対策は、小型犬を飼育している場合に効果的です。

中~大型犬はそもそもの食事量が多いため、コスト重視の方はココグルメを利用するのが向かないかもしれません。

体の大きなワンちゃんに与えるのがおすすめのプレミアムドッグフードは、カナガンです。

コストを抑えながら高たんぱくの食事を与えられるため、気になる方は、以下の記事をぜひご確認ください!

カナガンドッグフードの口コミ・評判!好評・悪評の両方を徹底リサーチ

②与える前に食餌を解凍する必要がある

ココグルメは解凍式の食餌であるため、以下の作業を与える前に必ず行う必要があります。

  1. 前日の夜に翌日与える分の食餌を冷蔵庫へと移しておく
  2. 袋から必要量を取り出し500Wのレンジで30~60秒ほど温める
  3. 人肌程度の温度になったらフードをほぐして愛犬に与える

時間がない場合には袋に切れ目を入れてレンジで温めたり、湯煎で解凍したリすることも可能です。

しかし、自然解凍をしない場合には、フードの味や品質が落ちてしまう可能性もあります。

よって、ココグルメは気軽に愛犬へ食事を与えたい方には、あまり適さない食餌だといえるでしょう。

③常温保存ができないため冷蔵庫にスペースが必要

ココグルメは、冷蔵庫または冷凍庫でしか保存ができないドッグフードです。

常温での保存は一切できないため、愛用したいなら冷凍庫・冷蔵庫に空きを作っておく必要があります。

袋は小さな板状になっているため、冷凍庫内に立てたり寝かせたりしておけば保存は難しくありません。

しかし、自宅にある冷蔵庫が小さい方は、ココグルメの継続注文は難しく感じるかもしれませんね。

④袋にジッパーがなく保存が難しい

ココグルメの袋には、ジッパーなどの保存に便利な機能がついていません。

一度開封してしまうと袋の口が開いたままになるため、トッピングなどでほんの少しづつ使う場合には保存容器が必須。

ジッパー付きの別容器を用意したり、タッパーなどに食事を入れたりして風味や品質をしっかり保たなければならない点はネックといえそうです。

【ココグルメの最安値】公式サイトとAmazon、楽天の価格を比較

ここでは、ココグルメの公式サイト・Amazon・楽天での価格を徹底比較します。

各公式サイトでの価格と販売形態をわかりやすく表にしたので、まずはご覧くださいね。

公式 Amazon 楽天
初回価格(税込) 980円/300g(送料無料)
定期価格(税込) 4,990円/1.6kg+送料
通常価格(税込) 2,480円/4パック+送料 3,410円/4パック~ 3,690円/2パック~

ココグルメはAmazon・楽天・公式サイトの3サイトで購入できます。

しかし、初回価格・定期便ラインナップがあるのは公式サイトのみです。

Amazon・楽天では通常価格でのみ商品を購入できます。

ココグルメ

ココグルメは公式サイトでの購入がお得!

ココグルメは、公式サイトで購入するのが非常にお得なドッグフードです。

その理由は、Amazonや楽天よりも圧倒的に金額が安いから。

公式サイトでココグルメを購入すれば、1,000円以上安い金額でフードを手に入れられます。

フードをたくさん頼めば頼むほど、公式サイトの注文費用はお得。

送料は一律880円のため、個数を多く注文するほどコスパは良くなる仕組みです。

なお、定期便を利用すれば、更に費用は安くなります。

おいしい食事を愛犬に低コストで与えたいなら、ぜひ公式サイトを利用してくださいね!

ココグルメ定期便を利用できるのは公式サイトだけ

ココグルメの定期便は、公式サイト以外では注文できません。

大手ECサイトでは、ココグルメの売り切れも頻繁に発生しています。

定期便で在庫を確保できないため、ECサイトで売り切れが起こるとワンちゃんの食餌を確保できなくなるかもしれません。

毎月しっかりと愛犬の食事を確保したいと考えるなら、公式サイトの定期便をぜひ利用しましょう。

定期便を利用すれば安い価格で、しっかり愛犬の毎月分の食餌を確保できますよ。

ココグルメ定期便の5大特典

ココグルメを定期便で注文すると、以下5つの特典が得られます。

  • 初回お試しモニター価格70%オフが適用される!
  • 初回限定で全額返金保証が利用できる!
  • 定期便なら毎月20%オフで購入可能!
  • 定期便の検討前に獣医師の無料オンライン相談を利用できる!
  • 定期便の頻度・個数の変更がいつでも可能!

公式サイトでしか得られない定期便特特典について、これから詳しく解説します。

①初回お試しモニター価格70%オフが適用される!

ココグルメでは1日300人限定で、初回限定モニターを募集しています。

モニター価格でフードをお試しすれば、通常3,360円のフード4パックセットを、なんと980円でお試し可能!

このキャンペーンは定期注文ではないため、1回のみの注文も問題なく可能です。

ココグルメをリーズナブルに試したい方にとって非常に魅力的な制度のため、ぜひ申し込みをしてはいかがでしょうか?

②初回限定で全額返金保証が利用できる!

初回お試しモニターでは全額返金保証を利用できます。

愛犬がフードを喜んで食べなかった場合に、必ず購入費用が返ってくるのは嬉しいですね。

返送代金は飼い主さんの負担となりますが、それ以外の費用を一切かけずフードお試しができるのは大きな魅力です。

③定期便なら毎月20%オフで購入可能!

ココグルメがお得になるのは、初回お試しだけではありません。

定期便なら、いつでも20%OFFで商品を購入できます。

通常価格で商品を購入するよりも圧倒的にコストが抑えられるため、長期的にフードを利用するならぜひ定期便を申し込んでみてください。

④定期便の検討前に獣医師の無料オンライン相談を利用できる!

定期便の検討前には、獣医師の無料オンライン相談を利用できるのもココグルメの強みです。

愛犬の食事に関する悩み事や、フードの与え方についての質問などがオンライン上でできます。

ココグルメや愛犬の食事に関する悩みごとを解決した上で、定期便が注文できるのは嬉しいポイントでしょう。

⑤定期便の頻度・個数の変更がいつでも可能!

ココグルメの定期便では、頻度や個数を自由に変更可能。

フードに余りが出たときに次回注文数を少なくしたり、フードの注文量を増やしたりすることができますよ。

数ヶ月分のフードを、一気に注文することもできます。

送料を節約したい方は、数量を増やし発注間隔を長くしてみましょう。

毎回請求される送料880円を、しっかり節約できますよ。

【比較】ココグルメと他のドッグフードを比較

ココグルメと似たドッグフードと商品比較をしてから、購入をしたいと考えている方もいるでしょう。

そこで「わんにゃんBEST」は、ココグルメと類似のウェットドッグフードを比較しました。

比較するドッグフードは、ブッチ・ペトコトフーズです。

各ドッグフードとココグルメをこれから徹底比較するので、愛犬にどのウェットフードを与えようか迷っている方はぜひご覧くださいね。

ブッチと比較

まずは、ココグルメとブッチを比較します。

ペトコトフーズ(ジビエ&ビーツ) ブッチ(ブラックレーベル)
初回価格(税込) 980円/300g(送料無料) 3,000円/2.4kg
定期価格(税込) 4,990円/1.6kg+送料 4,455円/2.4kg
通常価格(税込) 2,480円/4パック+送料 1,650円/800g
フードのタイプ ウェットフード(冷凍) ウェットフード(冷蔵)
内容量 100g/1パック 800g/1本
100gあたりの価格 367~840円(送料込み) 185~206円
返金保証 あり(お試しモニターのみ全額返金保証) なし
大手通販サイトでの公式販売 ・Amazon
・楽天
・Amazon
・楽天
販売店の有無 あり あり
100gあたりの栄養価 総エネルギー:104キロカロリー
たんぱく質:11.6%
脂質:4.3%
総灰分:1.3%
総繊維:0.6%
総エネルギー:116キロカロリー
たんぱく質:10.5%
脂質:8%
総灰分:記載なし
総繊維:1%
特徴 ・獣医師&栄養士監修
・ヒューマングレード
・グレインフリー
・アレルギーに考慮
・おなかの調子を整える
・愛犬の嗜好性を重視
・総合栄養食として使用可能
・限りなく生食に近い設計
・規制が世界一厳しいニュージーランドで生産
・肉類を76~92%使用
・グルテンフリー
・消化器サポート
・お口の健康に考慮
・毛並みサポート

①成分・栄養面で比較

ココグルメは、お肉と野菜を使ったフレッシュフードです。

野菜などが由来のビタミンやミネラルもしっかり含んでおり、バランスに非常に優れたフレッシュフードといえます。

一方のブッチは肉類を76~92%使用した、限りなく生食に近いミートフードです。

低温加熱かつ短時間で肉類を処理しており、本来肉食の愛犬に寄り添ったフード設計となっています。

カロリーや脂質は、肉類を多く使用しているブッチの方が多めです。

お肉メインの食餌を選ぶならブッチを、野菜も含んでいる食餌を与えたいならココグルメを選びましょう。

②特徴面で比較

ココグルメは愛犬の嗜好性を徹底追及し、誕生したドッグフード。

グレインフリーでアレルギーに考慮した設計でもあり、たくさんの野菜や乳酸菌でおなかの調子も整えます。

一方のブッチは、犬本来の食性を追求し作られたミートフードです。

グルテンフリーで消化器に考慮し、愛犬に必要な栄養素をしっかり補給してくれます。

歯に付着しない柔らかな食餌で、お口の健康をサポートできるのもブッチの特徴です。

③ランニングコストで比較

ランニングコストについては、圧倒的にブッチの方が優れています。

ブッチのコストは、100gあたりわずか185~206円。

中~大型犬も飼育可能なコストのため、たくさん食べるワンちゃんや運動量の多い愛犬にも安心して与えられます。

一方のペトコトフーズは、送料込みの場合100gあたり367~840円のコストがかかります。

コストを重視しフレッシュフードを選ぶなら、ブッチを利用するとよいでしょう。

④買いやすさ・保障で比較

ココグルメ・ブッチは共に、以下のネットショップで購入できるドッグフードです。

  • 公式サイト
  • Amazon
  • 楽天市場

どちらのフードも実店舗での購入ができるため、買いやすさは同程度といえそうです。

保証の充実度については、ココグルメに軍配が上がりました。

ブッチには初回限定価格の適用がありますが、返品制度はありません。

一方のココグルメは、初回限定価格・返品制度の両方が充実しています。

よって、気軽にお試しが可能なのは、ココグルメといえるでしょう。

⑤保存のしやすさで比較

ブッチは1本800gと量が多く、長期保存が難しいドッグフードです。

たくさんの食餌をすぐ食べきる中~大型犬には適していますが、少ししかフードを食べない小型犬の飼育には向かない食餌といえるでしょう。

少量の食事を少しずつ小型犬に与えるなら、ココグルメを選ぶのがおすすめです。

ペトコトフーズと比較

次にフレッシュフードのペトコトフーズと、ココグルメを比較します。

ココグルメ(ジビエ&ビーツ) ペトコトフーズ(ビーフ)
初回価格(税込) 980円/300g(送料無料) 4,162円/1.8kg~
定期価格(税込) 4,990円/1.6kg+送料 6,290円~/1.8kg~
通常価格(税込) 2,480円/4パック+送料 1,100円/300g
フードのタイプ ウェットフード(冷凍) ウェットフード(冷凍)
内容量 100g/1パック 150g/1パック
100gあたりの価格 367~840円(送料込み) 232円~349円
返金保証 あり(お試しモニターのみ全額返金保証) あり(初回全額返金保証)
大手通販サイトでの公式販売 ・Amazon
・楽天
・Amazon
・楽天
販売店の有無 あり あり
100gあたりの栄養価 総エネルギー:104キロカロリー
たんぱく質:11.6%
脂質:4.3%
総灰分:1.3%
総繊維:0.6%
総エネルギー:150キロカロリー
たんぱく質:8.5%以上
脂質:5.5%以上
総灰分:3%以下
総繊維:1%以下
特徴 ・獣医師&栄養士監修
・ヒューマングレード
・グレインフリー
・アレルギーに考慮
・おなかの調子を整える
・愛犬の嗜好性を重視
・総合栄養食として使用可能
・ヒューマングレード
・グレイン&グルテンフリー
・アレルギー対策
・獣医師&栄養士監修
・涙やけケア
・毛並みケア
・尿路ケア
・おなかの調子を整える
・総合栄養食として使用可能

①成分・栄養面で比較

ペトコトフーズは、ココグルメよりも高カロリーなドッグフードです。

脂質や灰分の量も多いため、成長期のワンちゃんにも与えやすいドッグフードだといえます。

一方のココグルメは、灰分の量やカロリーなどがペトコトフーズより少なめです。

脂質の量もかなり少なめに設定されているため、あまり動かないワンちゃんやシニア犬に適したフード設計の商品だといえます。

②特徴面で比較

ペトコトフーズは涙やけや毛並み、尿路のケアを意識した設計のドッグフードです。

おなかの調子やアレルギーへの考慮もしっかり行っており、ワンちゃんのケアを徹底した食餌を叶えています。

一方のココグルメは、愛犬の嗜好性を重視したフード設計の商品です。

アレルギーやおなかの調子に考慮しているものの、まず愛犬が食べてくれるかに重点を置いています。

食に関心があまりない子にはココグルメを、体のケアを徹底したい子にはペトコトフーズを与えるのがおすすめといえそうです。

③ランニングコストで比較

ランニングコストは、ペトコトフーズの方が優れているという結果になりました。

ココグルメのランニングコストは、100gあたり367~840円(送料込み)と非常に高額です。

一方のペトコトフーズは、100gあたり232円~349円のコストで利用できます。

コストを抑え愛犬の食事を選びたいなら、ペトコトフーズがおすすめといえるでしょう。

④買いやすさ・保障で比較

ペトコトフーズもココグルメも、大手ECサイト・公式サイト・実店舗のすべてで購入できるドッグフード。

よって、フードの買いやすさは、同程度だといえそうです。

また、どちらのドックフードにも、初回割引特典や返品保証が付帯しています。

初回割引の割引率はペトコトフーズが30%、ココグルメは70%。

一見ココグルメの方がお買い得に見えますが、初回で購入できる個数が限られている点には注意が必要です。

初回お試し割引でたくさんのドッグフードを頼むと、ペトコトフーズの方がお得になります。

⑤保存のしやすさで比較

ペトコトフーズの袋には、保存に便利なジッパーや計量を楽にするメモリなどがついています。

一方のココグルメには、ジッパーやメモリがついていません。

よって、保存性については、ペトコフーズの方が良いといえそうです。

ココグルメはどんなワンちゃんにおすすめ?

ここまで、ココグルメの原材料・成分、メリット・デメリットなどを解説してきました。

ココグルメはどんなワンちゃんにおすすめなのか、気になっている方も多いことでしょう。

ココグルメがぴったりな方の特徴は、以下の8つです。

  • ドッグフードを食べない愛犬に食事を与えたい
  • あまり動かないワンちゃんシニア犬を飼育している
  • ワンちゃんにダイエットをさせたい
  • アレルギーが気になるワンちゃんを飼っている
  • 愛犬のおなかの調子を整えたい
  • トッピング用のフードを探している
  • 超小型犬や小型犬を飼育している
  • コストが高くても食いつきの良い食事を探している

高い嗜好性を誇り、シニア犬にも安心して与えられるドッグフードが、ココグルメです。

低カロリー低脂質、かつ高たんぱくのため、ダイエットをしたいワンちゃんにも安心して与えられます。

グレインフリーで、かつ動物性たんぱく質の種類も限定しているため、アレルギーが気になるワンちゃんにもおすすめです。

ココグルメでよくあるQ&A

ここでは、ココグルメに関するよくある質問を取り上げます。

各質問に回答するので、ココグルメに関する気になる問題を解決したい方は是ぜひご覧ください。

ココグルメのドッグフードは安全?

ココグルメは、獣医師や栄養士の監修が入っているドッグフードです。

手作り食に近いフレッシュフードでありながら、きちんとした知識を持っている専門家が栄養部門の監修を行っています。

使用食材も国産のものばかりであり、かつ合成的な保存料や着色料は使っていないため、安全性は非常に高いといえるでしょう。

腎臓病や心臓病の愛犬にもココグルメは与えられる?

かかりつけ医から療法食の指定がある場合には、ココグルメを与えることはおすすめできません。

ココグルメはあくまで、健康な愛犬に与えるのを想定した食事だからです。

腎臓病や心臓病のような、カリウム制限が必要な疾患を持つワンちゃんにココグルメを与えたいなら、まずはかかりつけ医に指示を仰いでください。

以下の疾患を抱えている子の場合も、医師へ相談をするのがおすすめです。

  • 糖尿病
  • 膵臓病
  • 膵炎
  • 結石
  • 肝臓病 など

獣医師へ相談をあおぐ際には、ココグルメの栄養成分や原材料を記載していくと診察がスムーズになるでしょう。

ココグルメの1日あたりの給餌量は?

ココグルメの1日あたりの給餌量は、公式サイトにある食事量計算器で測定できます。

食事量計算器に以下の情報を記入し、愛犬にぴったりの食餌量を確認しましょう。

  • 体重
  • 年齢
  • 避妊・去勢の状況
  • 1日の食事回数
  • 運動量
  • 体型
  • 給餌メニュー
  • 食事の仕方

全ての情報を入力すると、最下部に一食あたりの目安食事量が表示されます。

ココグルメの解約方法は?

ココグルメの解約方法は、以下の5ステップです。

  1. マイページにログインする
  2. 「最近のご配送内容」を確認し「詳細・変更」をクリック
  3. 表示画面を下までスクロールし「次へ」をクリックする
  4. 下部にある「解約」をクリックする
  5. 解約が完了する

定期便の解約は、次回商品発送の7日前までに行うようにしましょう。

なお、定期便の解約は、メールやLINEでも行えます。

メール・LINEで解約方法詳細は、公式サイトをご覧ください。

ココグルメを食べないときに返品はできる?

ココグルメは、公式サイトの初回限定で返品・返金ができるドッグフードです。

全額返金保証は以下の手順で利用できます。

  1. 商品到着日から15日以内に申請を行う
  2. 使い途中の商品の中身をすべて捨てる
  3. パッケージのみを指定の場所に返送する
  4. 返送が確認でき次第返金が行われる

2回目以降の公式サイト発送や、大手ECサイトでの購入は返品不可能なため注意してくださいね。

まとめ

ココグルメは非常に嗜好性が高く、多くのワンちゃんが喜んで食べてくれるフレッシュフードです。

特におすすめな方を、忘れないよう最後におさらいしましょう。

  • ドッグフードを食べない愛犬に食事を与えたい
  • あまり動かないワンちゃんシニア犬を飼育している
  • ワンちゃんにダイエットをさせたい
  • アレルギーが気になるワンちゃんを飼っている
  • 愛犬のおなかの調子を整えたい
  • トッピング用のフードを探している
  • 超小型犬や小型犬を飼育している
  • コストが高くても食いつきの良い食事を探している

愛犬のおなかに負担をかけず、健康的な食事を叶えるペットフードとして、フレッシュフードは近年注目されています。

愛犬が喜んで食べるフレッシュフードを、初回限定のお得な価格で購入してみませんか?

ココグルメなら、初回980円でペットフードを試せます。

気になった方は、以下のリンクからぜひドッグフードの申し込みをしてみてくださいね!

ココグルメ